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ナレーター
ここは某所。ここで世界を揺るがすことが起きていた。
ジュデッカ
・・・・くっくっくっ・・・・・すぺて用異は整ったな・・・・
ベルゼブ
予定どうりであります!
ジュデッカ
・・・想像レベルマックス!!・・天地陽動・・・
セラフィム
おお!!下界に世界ができましたな!!
ジュデッカ
・・これで素晴らしきギャグの世界が誕生した・・・あとはギャグを待つのみ・・・私は疲れたギャグがあったら起こしてくれ・・・・・
ナレーター
それから時は流れたのでした・・
ベルゼブ
てぃへんだ!!起きろ-あるじー!!下の様子を見てみてよ!!
ジュデッカ
・・・!!!!!!!
下の様子
ワーワーワー!!ドッカーン!!ガジュ--!!!
セラフィム
ギャグどころか見事なほどの戦争ですな・・シリアス一辺倒だ。どうしますか?これでは戦争小説になってしまいますよ。
ジュデッカ
・・・ふっ・・こんなこともあろうかと・・・タラララッターラー何処でも二頭シーン!!・・
ベルゼブ
馬鹿なさっきまで熟睡していたはずなのに、いつのにそんなものを。
ジュデッカ
・・・くっくっくっ・・ド○ムの化学力をなめるな・・スイッチオン・・・
ウィーンウイ-ン
何故かベットがモーター音を出しながら上下運動をし始める。
一同
はいっ??
ペルゼブ
これは僕が某リフォーム番組に感化されて作った収納ベットだよ。どうおもしろかった?おじいちゃんも立ちやすい仕組みさ!!これで老後も安心だね。
ジュデッカ
・・・怒・・死の癒し・・・
ドカーン!!ぶっ飛んで下界に落ちていくベルゼブ。そこにはベルゼブの笑い声だけが残った。
セラフィム
ああ!!落ちてしまいましたがいかが致しますか?
ジュデッカ
・・・馬鹿のことなどほっておけ・・ギャグだから死にはしないだろう・・・・
セラフィム
安らかに眠れベルゼブ。
ジュデッカ
・・・気を取りなおし・・・・スイッチオン・・・
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