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子供替えの時代

 投稿者: 蕃 一春  投稿日:2017年 1月20日(金)21時18分10秒
返信・引用
   バカそうな子供が、机の上に頬杖をついて
いた。鼻水を垂らし、ポカ~ンと口を開けて
いた。
 若い母親は、鉛筆でノートに計算問題を書
き、それを解くよう命じた。
 ”4+8+9+1=”
 子供は鉛筆を握り、問題の答えをたどたど
しい字でノートに書いた。
 「何よそれはっ!! そんな問題も解けな
いの!!―」
 母親は怒りを爆発させた。
 「あんたみたいなバカ死ねばいいのよ!!」
 母親は子供の首を両手で力いっぱい締め付
けた。子供の顔が急速に青白く変色してゆく
―。

   赤ちゃんポストをご利用下さい。
     政府からのお願いです。

 未来の日本は、子供替えが当たり前になっ
ているかもしれません。
 信じるか否かはあなた次第です。  
 
 

感染の恐怖

 投稿者: 蕃 一春  投稿日:2015年10月 4日(日)20時56分24秒
返信・引用
   この物語は一部事実に基いておりますが、
登場する人名などは仮名となっております。

 A氏は大手商社に勤務するビジネスマンで
ある。東京近郊に、妻と6歳の長男の3人で
暮らしている。
 ある日の事、A氏は会社から大阪支社への
転勤を命じられた。
 その事を妻に話すと、乗り気ではない様子
だった。だが、夫に付いて行く事にした。
 こうして一家は大阪に引っ越した。
 それから間もなく、妻の様子がおかしくな
った。
 妻は近所付き合いもせず、自宅であるマン
ションの一室に閉じこもる事が多くなった。
 「大阪弁が感染する!」
 妻はそう言い、息子が外へ遊びに行くのを
止めた。近所の子供と遊ばせようともしなか
った。
 それから数ヵ月後、息子が引きこもりにな
ってしまった。学校にも行かず、ほとんど外
に出ようとしなかった。
 ある日、夫が会社から家に帰ると、台所で
妻と息子が倒れていた。夫は大急ぎで救急車
を呼んだ。
 病院の医者の話によると、二人は睡眠薬を
飲んで自殺を図ったようだ、と言った。
 妻と息子は発見が早かったため、奇跡的に
助かった。
 夫はこの事件が原因で会社にいられなくな
り、逃げるように退職した。
 一家は大阪を去り、東京へ戻った。その後
の消息はわからない。

 大阪恐怖症の人が、ごくわずかながらいる
そうです。
 信じるか否かはあなたの自由です。
 
 

この国は計画的に国民を殺すようだ。

 投稿者:ねこ  投稿日:2015年 3月19日(木)11時09分19秒
返信・引用
  この国は計画的に国民を殺すようだ。
http://book.geocities.jp/conspiracycalendar/02/d/11/1125.html#1947
http://ichiba.geocities.jp/gbsg0309/0203/33/224.html
以前から天皇・首相以下、日本の権力者に対して、
「組織犯罪に関与していない。」、「組織犯罪は許さない。」と、
公開記者会見で宣誓するよう要求してきたが、
誰一人応じる気配がない。
私は、「犯罪を謝れ。」とは言っていない。
それどころか、「犯罪をしていない。」と言えと、言っているのだ。
何故できない。
(仮説を含む)
( http://ichiba.geocities.jp/gbsg0309/0103/37/264.html )
 

食人妄想が生んだ傑作

 投稿者: 蕃 一春  投稿日:2015年 2月21日(土)23時19分19秒
返信・引用
   これは、友人から聞いた話です。

 人気漫画『進撃の巨人』は、元殺人犯が作者に原案を提供しているという。
 その殺人犯とは、1980年代初頭に女子大生を殺害し、その肉を食べた
男である。
 彼はまもなく逮捕され、裁判の結果、心身喪失状態だったとされ不起訴と
なった。
 その後、彼は精神病院に収容され、数年で釈放された。現在、作家や評論
家として活躍している。
 彼は少年時代、親戚の子供と一緒に「人食い巨人ごっこ」という遊びをし
ていたという。それは、人食い巨人と騎士が戦い、最後には巨人に食われる
という内容だった。
 つまり、あの人気漫画は殺人犯の妄想に基づいているのである。
 【信じるか信じないかは、あなた次第です】
 
 

相互リンク

 投稿者:噂の管理人  投稿日:2014年12月13日(土)12時35分43秒
返信・引用
  このサイトを相互リンクしたいのですが
お問い合わせ先がわからず、ここに記載しました。
ご返答お待ちしております。

http://xn--n8j6d733kuhibm7c.com/

 

校庭のミステリーサークル

 投稿者: 蕃 一春  投稿日:2014年 9月24日(水)22時51分4秒
返信・引用
    1980年代後半に東京世田谷区の中学校で、校庭に教室の机が「9.」の形に並べられる事件が発生しました。世に言う机文字事件です。
 深夜、覆面姿の集団が校舎に侵入し、教室の机と椅子を校庭に運び出して「9.」の形に並べました。そして最後に「9.」の右下に椅子を丸く並べると、彼らは闇に紛れ逃走しました。
 テレビのニュースやワイドショーでは、この「9.」の意味をめぐって様々な解釈が行われました。憲法九条まつわる政治的メッセージ説やテロの予告説、UFOマニア犯行説まで出ました。
 しかし、まもなく犯人は逮捕されました。事件が起きた中学校の卒業生だったのです。
 主犯格の青年は警察の取調べで、「中学時代の友人といっしょに思い出作りをしようと思ってその場のノリでやった」と供述しました。
 この事件は、若気の至りで世間を騒がせるためにやった、なんともアホらしい出来事として今日まで語り継がれています。しかし、この事件には、ある組織が関与しているらしいのです。
 1980年代中期から90年代初頭にかけて、中高生の間で反管理教育が盛り上がっていました。生徒達は、文書の配布や教師への直訴によって学校当局の厳しい管理体制に異議申し立てをしました。
 机文字事件は、反管理教育運動の流れをくむ秘密結社の犯行であり、校庭に机を並べた青年達はその結社の所属です。彼らがいたずら目的で机を並べたという動機は、結社の存在を隠すためです。
 【信じるか否かは、あなたの自由です】
 

大衆操作の恐怖

 投稿者: 蕃 一春  投稿日:2014年 6月25日(水)22時15分49秒
返信・引用
   皆さんは、わが国の政治家達が過激な失言を繰り返す理由をご存じでしょうか? それは、国民に対する情報操作が目的なのです。
 閣僚達が失言を繰り返す事により、国民に政治的無関心を植え付け、国の重要事項から目を逸らしているのです。
 国民が政治家の失言に怒っている間に、集団的自衛権の行使が容認され、平和憲法が改正されていた―という事もあるかもしれません。【信じるか信じないかは、あなた次第です!】  
 

性犯罪多発地帯

 投稿者: 蕃 一春  投稿日:2014年 6月11日(水)22時47分33秒
返信・引用
   栃木県と群馬県は性犯罪事件が多い。1970年後半から、栃木と群馬では若い女性や少女を狙った誘拐殺人が発生している。しかも未解決である。
 二つの県で多発している事件には、あの男が係わっている可能性がある。1971年に群馬県で起きた連続強姦殺人事件、いわゆるO・K事件である。
 犯人のO・Kは、十代の頃からわいせつ行為を繰り返す性犯罪常習犯として地元で恐れられていた。ちなみに、彼の家系からは多くの犯罪者が出ている。
 母方の祖母は、博打と喧嘩を繰り返す女ヤクザだった。その弟は傷害と強盗、殺人の常習犯で、最後は獄死している。母親の異父兄弟の子供も傷害事件を繰り返した。そして父親は、わいせつ行為の常習犯である。
 もちろん、O・Kはもういない。とっくの昔に刑死したからだ。だが、O・Kの血を引く人間が、一連の事件を起こしていても不思議ではない。【信じるか信じないかは、あなたしだいです】
 

黒い人

 投稿者:匿名  投稿日:2014年 5月 4日(日)23時50分5秒
返信・引用
  ようやく気持ちが落ち着いたので、厄落としの為にも書いてみます。
長文な上にあやふやな所もあり、ぐだぐだになると思うので、嫌いな方はスルーでお願いします。

私が嫁いだ先は四国の某所。
主人の実家は農業をしていて、自分達が住んでいる場所からは車で20分程度なので、時々手伝いをしに行っていました。

その日は暖かい日が続いていた初春頃、椎茸のこま打ちの手伝いをして欲しいとの連絡があり、こま打ちをする場所は主人の実家から車で10分程かかる山の中なので、まっすぐそこへ向かいました。

到着し、ドアを開けて早々、思い切り咳き込んでしまいました。
むせかえる様な甘い臭いが、いっぱいに漂っていたからです。
大量の砂糖を煮詰めた様な、そんな臭いでした。

山の中とは言っても、登山道を少し入ったらすぐ隣にある開けた場所ですし、麓には民家が数件あるので、そこで何か調理をしているんだろうと思いました。

しかしそれにしてもあまりに酷い臭いだったので、思わず義母に言ったのです。
「凄い臭いですね。芋煮会でもしてるんですかね?」
義母はキョトンとした顔で言いました。
「臭い?何の臭い?何も臭わんけど?」

いやいや!そんなわけないだろう!とつっこみそうになりました。
こんなエグいくらい臭ってるのに!そう思い、原木を運んでいた義父にも同じように聞きました。
しかし義父も首をかしげて、何も臭わないと言うのです。

からかわれてるのか意地悪をされてるのか全くもって府に落ちませんでしたが、失礼な話、年を取ると色々な感覚が鈍くなると聞くし、嗅覚が衰えたのかな、と勝手にそんな事を考えていました。

それからすぐにこま打ちの作業を開始し、順調に進んでいったのですが…
作業が進むにつれ、臭いがどんどん強くなっていくんです。
数十本終えた所でとうとう気分が悪くなり、一息つこうと持参した水筒のお茶を飲み、そして何となく周りの景色をぐるっと見た時でした。

思い切り心臓が波打ちました。

私の数十メートル後ろの樫の木の側に、とてつもなく大きく、真っ黒な人がこちらを向いて立っていたから。

正確に言うと、半袖で足先まですっぽり隠れる様な真っ黒のワンピースを着た、真っ黒なとても長い髪をした人でした。(両眼とも視力は1.5ですが、顔は髪に隠れて見えませんでした)
遠目から見ても優に2メートルは越えていて、人にしては不自然な大きさに感じ、あっけにとられて視線をそらせませんでした。

私がその存在を確認して一息おいてから、その人はゆらりと体を揺らしながらこちらに進んで来ました。
はっと我に返り、今度は恐怖しました。
不自然に感じたのは、大きくて黒いからだけじゃなく、手が異常に長かったんです。

半袖から伸びる腕は関節が無いように見え、その人の体が揺れると、合わせるようにふにゃりと揺れました。
手の甲は地面についていて、ずるずると引きずっていました。

あまりの異常さと恐怖に体が硬直して動けませんでした。

少しずつ少しずつ、しかし確実に近付いてくる異様な存在に、全身が毛羽立ちました。
そしてそれと同時に、いきなり目の前の景色がぶれ、頭に強い衝撃を受けました。
自分の体が前のめりに倒れ、全身の力が抜けていくのがわかりましたが、しかし一体何が起きたのかはわかりませんでした。

「………ぁぁああ!!」

…あれ?悲鳴?誰の?お義父さん?何で?あれ?何でだっけ?何で寝てるんだっけ?何してたんだっけ?
意識が朦朧としてたんだと思います。
思考が働かず、体は全く動きませんでした。

「…て!ゃめてお母さん!痛い!痛いよ!!やめてくれ!!」

お義父さんの声だ!!何だ!?
はっきり意識が戻ったのはどのくらい時間がかかったのかわかりませんが、義父の悲痛な叫び声ではっとしました。
後頭部がズキズキと傷み、目の前がチカチカしてうまく起き上がれませんでしたが、手で頭を押さえなんとか起き上がりました。

「お願いだからやめてくれー!!」

声がする方を振り返ると、信じられない事に、義母がこま打ちをしていた金槌で義父を滅多打ちにしていたのです。

ふらふらでしたが、必死に義母にしがみついて止めました。
ひらすらに、やめて下さい!ともう泣きながら繰り返し叫びましたが、それでも義母は義父を殴る事を止めようとはせず、何か訳の分からない事を喚いていました。

「おんしのたまもざんじくうちゃるきぃ、まっとってなぁ」

義母がいきなり私の方を振り返り、笑顔でそう言いました。

また全身が毛羽立つのを感じました。
義母が恐ろしいのもありましたが、それ以上に恐ろしいものが私のすぐ後ろにあるような気がしたから。

私は後ろを見れませんでした。
頭の痛みを忘れる程、体が硬直しました。

「ほれ、、くう、の、おらうう、、」

耳元で声がしました。
女のような男のような、子供のような老人のような…。
とにかくありとあらゆる複数人の声を、同時に出したような声でした。
それがとても人間とは思えず恐かった。

そしてその声が聞こえた瞬間、意識がぷつりと切れました。
目が覚めた時は病院で、主人が真っ青な顔で私の手を握ってくれていました。

主人の話によると、私と義父母3人が倒れているのを下山してきた人が見付けて、救急車を呼んでくれたそうです。
私が受けたあの衝撃は、やはり義母が私の頭を金槌で殴ったものでした。
石頭が幸いし、大きなたんこぶで済みましたが。

義父は何度も殴られた事もあり、頭蓋骨陥没骨折の全治6ヶ月という大怪我でしたが、後遺症も無く、今は普通の人と何ら変わりなく生活しています。

義母は亡くなりました。

私が意識を取り戻す1時間程前に、誰にも気付かれる事なく義母は病室から忽然と姿を消してしまったそうで、その日は親戚の方とご近所の方が夜遅くまで探してくれましたが見付からず、翌日捜索願いを出しました。
そして2週間後、あの山のあの場所で、頭だけが地面に埋まった状態(正座して前に倒れ込んだような格好)で亡くなっているのが発見されました。

直接の死因は心不全だそうですが、調べた結果亡くなってから頭が埋められたようで、何故そのような状態になったのかは今でも不明です。
動物が掘って埋めたのか、あるいは誰かが悪戯で埋めたのか、色々な線で考え調べたようですが、わからないままです。

警察の話によると、義母は病室から抜け出した後、あの山に歩いて行ったようなのです。
麓に住んでる方々が見掛けたみたいで、証言されたと言っていました。
毎日あの山や付近を捜索していたのにも関わらずこのような結果になってしまい本当に申し訳ない、と警察の方が俯きながら仰っていたのが強く印象に残っています。
(暴行の件は、やり過ぎだけど夫婦喧嘩、という事で処理されました)

そしてその事件から1年後、私は妊娠しました。
義父に報告しに行った時、そう言えばあの時甘い臭いがどうこうって言ってたよね?と言う話になり、義父がいる地域ではこんな話と唄があると聞きました。

『山いっぱいべっこう飴の匂いに包まれたら神様が降りてきた証、翌年は豊作になり、健康な子供が沢山生まれる』という話と、『くろおかみさまたまくいわらう、こしょこしょこしょ、もーまーあかごをつれてきわらう、こしょこしょこしょ、わっはっは』という遊び唄です。

『くろおかみさま』とは『黒い神様』で、この唄は『黒い神様が魂を食べて笑ってる、もうすぐ赤ちゃんを連れて来て笑うだろう』という意味なのだそうです。
少し恐いですが、終わりと始まりを表した唄で、主人が赤ちゃんの頃も義父母がよくこの唄であやしていたそうです。
主人もそう言えば聞いた事あるかも、と言っていました。(こしょこしょの部分で脇の下をくすぐってあやすとの事です)

私はその話を聞いた時、あの甘い臭いと共に、黒い人を思い出しました。
しかし臭いもその人物も、義父母は感じてないし見てもいません。
それに私は違う地域に住んでいます。
あの出来事とリンクさせる事は非現実的だし間違いなのかもしれませんが、事実不思議な事が多々あったので、関係ないと言い切れないでいます。
どうして義母はあんな行為をしたんだろう、もしかしたらあの黒い人は神様で、義母を操ったのではないか、それとも神様の気配で気が狂ってしまったのか、それに耳元で聞こえた言葉は「それ、食うの、貰う」じゃないのか…
そんな考えがぐるぐると無限に沸くのです。

警察に色々と聞かれたあの日、黒い人物の事は言いませんでした。
言ってはいけないような気がした、というか、言葉が喉に引っ掛かって口に出す事を体が拒絶した、という表現の方が合ってるかも知れません。
何故かはわかりませんが。

主人にも誰にも言っていませんし、この先誰かに言うことも無いと思います。
ただ、矛盾になりますが、吐き出したい気持ちもあり、無責任ですが直接関わりの無い誰かに聞いて欲しかった。

事件の翌年、作物が本当に豊富に穫れ、出生人数が前年の倍になったのは偶然なのかどうか一生わからないままなのだと思いますが、家族を大事にしていた義母の気持ちは痛いほどわかるので、その意思を継いでいきたいです。

子供が就学し、最初に書いたように厄落としの為にも書きました。
長文乱文、失礼しました。
そして読んでくれた方、ありがとうございました。
 

キャンドゥ・K沢店

 投稿者:トウヤ  投稿日:2014年 3月30日(日)20時36分59秒
返信・引用
  私が一日だけやってクビになったんだけど・・・
クビになってよかったかもと思った。休憩で倉庫内でお昼ご飯を食べてた時、女の霊が
入って来た。「ンフ、ンフフフ♪」とゆう声がした。コツコツこっちに向かって歩いて来るハイヒールの音が聴こえて来た。足音はすぐ真後ろで止まった時は心臓が凍りつくほど怖かった。
もう二度と行きたくないです。
あのまま採用されて続けていたら毎日怖い想いしてると思う、霊は決して静かじゃないんだよ。
 

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