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ありがとうございます

 投稿者:山本貴嗣  投稿日:2019年 4月22日(月)03時00分17秒
  >米津さま
>gejigejiさま
 お悔やみいただきありがとうございます。
 20日の新聞に師匠の訃報が載ってて、切り取って日記に貼ろうと思ったのですが、21日に新聞屋さんが来て、夏で購読契約が切れるんですが更新を、って言うんで断りました。本当は3年前に切るつもりが、留守中に妻が再契約したんで、契約取った人のマイナス点になっても気の毒だとがまんして取ってましたが、次は無いと妻とも話してたのです。
 まさか人生最後の新聞の切抜きが師の訃報になろうとは。
 一つの時代が終わったなとしみじみ思いました。合掌。
 
 

びっくりしました

 投稿者:gejigeji  投稿日:2019年 4月20日(土)00時36分2秒
  モンキーパンチさんに続き、小池一夫さんの訃報を知ってびっくりしました。
昭和・平成で一時代を作られた方が相次いで亡くなるなんて信じられない思いで一杯です。
ご冥福をお祈りするばかりです。
 

小池一夫氏の死を悼みます

 投稿者:米津信二  投稿日:2019年 4月19日(金)22時35分8秒
   さきほど小池一夫氏の訃報を知りました。一昨日のモンキーパンチ氏のように、一時代を築いたレジェンド漫画家が次々と亡くなっています。年齢を考えれば当然なのですがやはり悲しいです。平成も終わり令和になります。時代は確実に推移しています。

 私自身は小池氏の作品は恥ずかしながら、ドラマ版の子連れ狼くらいしか観たことはないのですが、氏がいなければ山本先生や、高橋留美子氏もこれほど大作家になれなかったかもしれないわけで、その功績は多大です。重ね重ねご冥福をお祈ります。お疲れさまでした。


>山本先生

 コークスクリューの件ご回答いただきありがとうございます。
 

さあー

 投稿者:山本貴嗣  投稿日:2019年 4月15日(月)19時52分4秒
  >米津さま
 コークスクリューのことはよくわかりません
 

おひさしぶりです

 投稿者:米津信二  投稿日:2019年 4月14日(日)20時04分47秒
   山本先生、おひさしぶりです。返信ありがとうございます。

 私の書き込みが役に立ったようでよかったです。キャプテンマーベルには残念ながらマーベルが、ピンチになるシーンはあまりありません。全年齢ですしむこうはこのあたりの規制が厳しいですからね。マーベルのコスチュームももう少し露出度を高くしてほしかったです。
 前回も書きましたがマーベルが力に覚醒するシーンと、その後の生身で地球の空と宇宙を飛び回って艦隊と戦うシーンは、超サイヤ人のようでした。

 スーパーガールは観ていませんでした。情報ありがとうございます。

 もしよろしければ前々回の書き込みの質問に答えていただけませんか。
 

おひさしぶりです

 投稿者:山本貴嗣  投稿日:2019年 4月13日(土)03時46分6秒
  >米津さま
 キャプテンマーベルおもしろかったですか。私はまだ見てないですがそれは楽しみです。
 ヒロインが危機に陥るシーンはあったのでしょうか?
 AXN HDで放映されてるアメリカの「スーパーガール」は今放映中(日本語版)のシーズン3の9話(今年3月に放送でしたか)でかなりとことん凹られております。もうご存知でしたらすみません。

>gejigejiさま
 四人ラフ展、ほんと地方でも開催されるといいですよね。
 元小学校を利用した会場だったのですごくたっぷりと展示されてました。
 ああいう会場を確保できるかも難点かもですね。
 

マーベル映画はたしかに数が多いです

 投稿者:米津信二  投稿日:2019年 4月11日(木)20時04分8秒
   gejigeji様

 マーベル系はたしかに数が非常に多いです。映画だけで二十一作。それ以外にもスピンオフのTVシリーズもありますからね。下のPで詳しく解説されているのでよければどうぞ。

 https://ciatr.jp/topics/307956


 後続のDCはたしかまだ五、六作のはずです。しかし、一作あたりの興行成績を比較すると、決してマーベルに負けていません。マニアはこの二シリーズを比較研究したりしているそうです。日本で言えば東映と東宝。仮面ライダーとウルトラマンのようなものでしょうか。実際東映は七、八年前からアベンジャーズのように、仮面ライダーや戦隊、メタルヒーローがクロスオーバーする映画作っているようです。


 原画展。大阪では日本橋の画廊でラノベのイラストレーターの個展をよくやっています。大ベテランの人の個展には消極的なようです。いまの若い子には受けないのかもしれません。
 

最近映画はDVDかWEBです。

 投稿者:gejigeji  投稿日:2019年 4月10日(水)11時12分16秒
  キャプテンマーベル見てないですね。マーベルもの自体あまり見ていないので知らない間に作品が一杯あり過ぎて追いかけられなくなりました。AmazonのprimeVIDEOに配信待ちかもしれません。
元タツノコプロだった4人によるラフ展いいですね。見に行きたいけど東京なんですよね。大阪でもしてくれたら絶対行くのにな。
最近、マンガ家さんの個展が結構開かれることが多くなって、原画を見ることができるようになったのは素晴らしいことだと思います。
プロの絵ってこんなに凄いんだと本当に思います。
常設の手塚治虫記念館と青山剛昌ふるさと館は行ったことがあるので次は石ノ森萬画館に行ってみたいですね。
 

キャプテンマーベル面白かったです

 投稿者:米津信二  投稿日:2019年 4月10日(水)09時24分15秒
   山本先生、こんにちは。

 ちょっと遅くなりましたがMSU初の女性ヒーロー映画キャプテンマーベルを観てきました。面白かったです。この掲示板で大好評を博したワンダーウーマンに比べると時代設定が1995年なこと、SFティストなことから、よりモダンでスタイリッシュです。あの時代差別されながらも男性と同等になろう、凌ごうと苦闘する女性という裏のテーマもあります。
 ストーリー的に中盤まではマーベルが失われた過去を調べるミステリー風味です。それだけに終盤のバトルは爽快感があります。マーベルが真の力に覚醒するシーンは超サイヤ人のようでした(笑)。
 また(ファンには恐縮ですが)キャプテンマーベルは確実にワンダーウーマンより強い。なにせ生身で宇宙に飛び出して、超光速航法の可能な宇宙船の艦隊を撃退してしまうのですから。その上マーベル自身生身で超光速飛行が可能です。



 話は飛びますが以前この掲示板で実戦では敏捷性が重要。急所を狙えば体重差を超越できる。故に細身で巨乳な女性が数倍の体格と体重の男性の武道家を倒すことも充分可能と教わりました。
 コークスクリューのような技術を用いれば細身で巨乳な女性が、数倍の体格体重の男性の武道家に近い威力の、突きや蹴りを放つことも可能なのでしょうか。
 

わお!

 投稿者:山本貴嗣  投稿日:2019年 1月 7日(月)17時39分40秒
  >S・ピンク&イエローさま
 おおう、おめでとうございます!!お返事遅れてすみませんでしたあああ!!
 ありがとうございましたああ!!
 

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