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追記

 投稿者:山本貴嗣  投稿日:2020年 7月13日(月)19時05分21秒
  >米津さま
「最盛期のタッチを維持できるのはやはり」
 って、消し忘れです、すみませんw
 リアル戦闘美少女については最近あまり題材がありませんwすみません。
 蛇足ですが、安達祐実さんの年齢不詳の現役ぶりを見ていると、きっとMr.ボーイも中年になってもけっこうああなんじゃないかと思っていますw
 ではではまた♪
 
 

ご無沙汰しております

 投稿者:山本貴嗣  投稿日:2020年 7月13日(月)19時02分15秒
  皆さまご無沙汰しております。
銀座ねこ集会展のあと、疲れが出たのか、翌週特大の口内炎ができて一週間痛くてまいってました。へろへろだったし。一週間して歯科に行ったついでに薬をつけてもらって、家でもつける分をもらって帰って改善しましたが、あー、歳ですじゃ;

>gejigejiさま
 湘南の我が家は、こんな時に近所の川がもう何日も20~30cm?くらいの水深で澄んでて鯉が御よいでるのが見えるという平穏ぶり。
 こちらの上流には豪雨が降ってないようです。雨は降ってますけど;
 ご自愛ください。

>米津さま
 水木先生のような方もおられますが、あくまで例外ですよね。
 さいとうたかを先生も私の親くらいの世代で現役でおられますが、さすがに若い頃のような線は引けなくなっておられます。今83歳とか。
 子連れ狼の小島剛夕先生は、こう言っては申し訳ないですが、71歳で無くなられる2~3年前の絵はガタガタでした。
 一方、壬生義士伝を作画しておられるながやす巧先生がちょうど今同じ71歳ですが、画力は全然衰えておられませんね。ただ描かれる速度(というか生産量)は若い頃の2~3割くらいになっておられるようです。
 これは才能とか努力のほかに健康問題もあるでしょうから、けして上下優劣はつけられませんけども、どんな方も老いには勝てない。
 武術では本部御殿手の上原清吉先生のように100歳で亡くなる晩年まで現役の達人だった方もおられますが、水木先生同様特別な例の方かと存じます。


 最盛期のタッチを維持できるのはやはり
 

九州の水害

 投稿者:gejigeji  投稿日:2020年 7月13日(月)08時32分45秒
  先日来、日本全国で梅雨前線による豪雨が続いていて多くのところで被害が発生しています。
幸い私の住んでいる大阪では今のところ大きな被害情報に接することはないのですが、予測できないことが起こるのが自然災害ですので雨天時の車の運転とかには気をつけたいと思って過ごしています。
今回の水害で一番気になっているのが熊本県人吉市です。実は昨年の夏の終わりに夫婦で旅行に行った場所だったのです。清流だった球磨川が濁流になっているのも、泊まったホテルが浸水被害にあったのも、国宝の蒼井阿蘇神社の被災もテレビや新聞、ネットの記事を見るたびに「また来たいね」と言っていたことが当分叶いそうにないとため息が出てしまっていました。
そんな中、もう一つ気になっていたのが、街を散策している時に見つけて入った「繊月」という酒造会社でした。飛び込みでも工場見学ができ、製品である米焼酎の試飲もし放題。酒好きの嫁は喜んでおりました。その試飲室からは人吉城を眺めることができ、散策疲れを癒してくれる最高の場所でした。街中の被害の様子から見てここも大変なことになっているのではとホームページを覗いたら、1階にあった事務所や出荷用の倉庫は浸水し被害は出たそうなのですが、お酒を作っている工場は2階だったので生産はできるとのこと。良かったと思いました。思い出してみれば工場見学の時2階にあるなんて珍しいなと思っていたことを思い出しました。今、熊本か人吉かそれとも被害を受けたホテルとかに何か援助するいい方法がないか考えているところです。
 

(無題)

 投稿者:米津信二  投稿日:2020年 7月 3日(金)16時15分25秒
  >山本先生

 七十歳といえば認知症を発症してもおかしくない年齢なのにすごいですよね。マンガ家や小説家は脳(創作力)が衰えなければ、何歳まで執筆ペースを維持できると思われますか?

 あとできればリアル戦闘美少女へのご意見もお伺いしたいです。

 
 

やっちゃいました

 投稿者:gejigeji  投稿日:2020年 7月 3日(金)12時13分12秒
  今話題の「鬼滅の刃」を先日大人買いし、20巻買って読んでしまいました。
そして、21巻が出るよというメールが届いて、ホイホイと予約購入したのですが、発売日になったのに新刊が出てこない??
あっと思って確認したら20巻まで買っていたebookさんでなくAmazonで予約してました。仕方なく買い足ししました。
こういう時、電子書籍は古本屋に持っていけないのは辛いです。
 

皆さまこんにちは

 投稿者:山本貴嗣  投稿日:2020年 6月30日(火)06時55分47秒
  皆さまこんにちは;
ご無沙汰してました、銀座ねこ集会展Ⅳ、おかげさまで無事、ご好評の内に終了しました。
期間中は、毎日追加の絵馬などを描いて追加発送することに忙殺されてました。
いっぱいありがとうございました;

>gejigejiさま
 ちば先生は本当に偉大な大先達でいらっしゃいます。
 構成コマ運び、見せ方演出の達人で、私の師匠、小池一夫先生も大いに尊敬しておられました。1977年の劇画村塾一期のとき、特別講師として招かれて一度講義に見えられたことがあります。忘れられない思い出です。

>牛丸さま
 いつも興味深いお話をありがとうございます。どうぞご武運長久を∠(^貴^);

>米津さま
 すごい創作力ですね。
 私も70歳まであと9年。どこまで行けるか神の味噌汁です。
 秋にゲーム「メタルマックス」シリーズの新作が出ますが(本当は春だったんですがコロナなどの影響もあったのでしょう延期になってました)限定版の特典に描き下ろし読み切り漫画がつきます。
 きょうもどうぞご自愛を♪
 

リアル戦闘美少女もなかなか強い心を持っていたようです

 投稿者:米津信二  投稿日:2020年 6月27日(土)08時53分54秒
  >山本先生

 小説家では菊池秀行さんと赤川次郎さんは七十歳まで年十冊のペースを維持したそうです。(特にSF、伝奇系の菊池さんは)その年齢まで枯渇せずアイデアを生み出し続ける脳はすごいです。

>牛丸様

 たしかに。刃物は殺傷力ではいかなる武術の業や鍛え抜いた拳にも勝りますね。マンガやアニメではよく鍛え抜いた手刀は刃物よりも鋭く、ぶ厚い辞書や電話帳を両断するシーンが出てきますが現実ではありえないでしょう。


 話は飛びますが第二次大戦中のロシアやISと戦うシリアのクルド人には十代から二十代前半の少女兵が多数いるようです。彼女達は祖国や家族、正義を護るために進んで出征したそうです。眼前に千切れた四肢や内臓が飛び散り、五分前に話していた親友が目の前でバラバラになり、味方からも性暴力の対象にされる過酷な状況にも耐えよく戦ったようです。現実に十代の少女を兵士したら最初の実戦で、いやそれ以前に訓練段階で壊れて廃人なるか自殺すると思っていましたが、リアル戦闘美少女もなかなか強い心を持っているようです。日本のマンガやアニメ、ラノベの描写は正しかったのですね。
 もちろん山本先生好みの闘女受難のエピソードも探せばいくらでも出てくるでしょう。

 https://wotopi.jp/archives/36164

 http://gettoblaster.hatenablog.com/entry/2014/12/30/113843
 

(無題)

 投稿者:牛丸  投稿日:2020年 6月19日(金)19時39分34秒
  〉米津様

ゴム素材だと弾性があるので、
拳型に陥没するのは無いと思います。

それ以外の材質でも、
中で一度人体を通している場合は、
後ろに拳型の跡が残る事は無いと思います。
人体以外の『物体』は、通常武器として使います。
武器の特性を活かした使い方で対象を破壊、切断する。
刃物があれば勁は不要です。

例えば刃物で相手を斬った時に、
後ろの壁などに、
拳型の跡が残るとしたら、
『せっかく刃物で斬ったのに、何故拳と言う殺傷力が低いものに戻る!』
とガックリします。

有りはしないでしょうが、
私だったら何が欲しいといえば、
後ろの壁に刃物で斬った後の様に切れ目が発生する状態が望ましいと考えます。

 

暑くなりました。

 投稿者:gejigeji  投稿日:2020年 6月14日(日)14時19分15秒
  体調が良くなられてよかったです。最近、Twitterでの投稿が多かったので、どうしたのかなと思っていたのですが、仕事をセーブされていたせいだったのですね。
私はだいぶん前から無理が効かない体になっているという自覚があって、映画館で映画を観ることは昨年秋頃からなんとなく億劫で今頃になって「天気の子」だの「スターウォーズ」だのを円盤で買って鑑賞しようとしています。
歳を取られても連載を続けておられる漫画家の先生方には尊敬しかありません。
最近、ちばてつや先生が「ひねもす日記」という4ページほどのエッセイ漫画を描いておられると知って、電子書籍で購入しました。最近の生活の様子や満州で生まれてからの子供時代のこと、敗戦で命からがら内地へ帰ってきたこと。それに弟さんのチバアキオさんのことも描かれています。どの話にもクスッと笑えるところがあり、ジーンとするところがあり、涙が止まらなくなる話もあります。わずか4ページの日記ですが、ちば先生の凄さが味わえる作品です。今のところ三巻出ていて、今二冊目を読んでいるのですが、面白いけど読むのがもったいなくて少しづつ読んでいる状態です。
 

まことにです

 投稿者:山本貴嗣  投稿日:2020年 6月12日(金)18時18分3秒
  >米津さま
 ありがとうございます。
 おっしゃるとおりですね。あれは特別な才能と、並外れた修練を続けた方だけがたどりつける境地かと。無論運もないとですが。
 暑くなってきましたがどうぞくれぐれもご自愛ください;
 

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