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おひさしぶりです

 投稿者:山本貴嗣  投稿日:2019年 7月28日(日)12時54分50秒
  >ポール・ブリッツさま
 お久しぶりです、たまにリード付きで猫を散歩させてる方おいでですよね。
 ネットやテレビでしか見たことないですが。
 きょうもよき日をおすごしください。

>gejigejiさま
 御買い上げありがとうございます♪
 もう狩撫さんのアマチュア時代を知る漫画関係者など数えるほどしかおらず(小池一夫先生ももう亡くなられ)私のような者が対談に招かれたものと思われますw(ありがたや
 私も狩撫さんの作品は一部しか知りません。
 亡くなられるにはまだ早かったですが、いい作家人生でらしたんじゃないかと思います。
 合掌;
 
 

狩撫麻礼さんの追悼本

 投稿者:gejigeji  投稿日:2019年 7月23日(火)16時15分10秒
  狩撫麻礼の追悼本を買いました。
まだ全部は読んでいないのですが、最初の高橋先生と山本先生の対談は当時の空気感がよくわかって楽しかったです。
ただ、パラパラと見た中で大爆笑したのは須藤真澄さんの漫画でした。他の方が語る硬派の狩撫麻礼さんの違う一面が描かれていてなんだか嬉しかったです。
実は私は狩撫麻礼さんの原作物を全然読んでいないと思っていたのですが、作品リストを見て、「ボーダー」という作品を読んでいたことに気づきました。この作品、なぜ読んだのかとかきっかけを全く覚えてなくて、好きな絵柄でもなく、同世代という感覚もなかったのに、文庫版で全巻買って読んでました。というのも話ががんがんと転がりまくって一体どこに行ってしまうかというへんてこりんさにやられたからでした。
そうかあの作品の原作者だったんだと読んでいてなんだか感慨深かったです。
 

先生、おひさしぶりです

 投稿者:ポール・ブリッツ  投稿日:2019年 7月22日(月)18時34分14秒
  なんといったらいいのかわからないのですが、

今日、アパートへの帰り道で、首輪とリードをつけて散歩させられていた『猫』を見ました。飼い主の主婦は「行きたくない方に向かうとすぐにストライキをしちゃうんですよー」と、通りがかった主婦とたのしそうにおしゃべりをしていました。

わたしの知らない間に世間の猫の飼い方のノウハウが方針転換したのかもしれませんが、あのうずくまった猫の『どこか諦観しきったような目』は夢にでてきそうな気がする、そんなことを思いました。

すみません、ツイッターをやめた今、先生にお話しせずにはいられませんでした。うむむ。
 

おひさしぶりです

 投稿者:山本貴嗣  投稿日:2019年 7月20日(土)19時50分38秒
  >gejigejiさま
 最近どなたもおいでにならないので、忙しさにかまけてしばらくご無沙汰してました。
 コメントありがとうございます、すみません。
 放射能に関しては、シュワちゃんがきのこ雲バックにキスシーンの時代から雑ですよね。被爆ナメてますよね、あの人たち。
 ゴジラはお皿で見ることになりそうです。
 情報ありがとうございました。
 

ゴジラ映画

 投稿者:gejigeji  投稿日:2019年 7月 9日(火)20時30分4秒
  ようやく「ゴジラ キング オブ モンスターズ」を見に行きました。平日の夕方だったので、大人の男3人。しかも3人とも特別席に座ってみてました。多分私以外の2人も好きな方だったのでしょう。
内容は世界中にゴジラだけではなく、様々な怪獣が冬眠状態で眠っており、それが起きてしまったために世界が破滅の危機におちいる中、ゴジラがキングオブモンスターとして活躍するみたいな話です。
まあ、アメリカ映画なので水爆や放射能の扱いが雑で、これ絶対に急性放射能障害で登場人物たちは次回作に出られないやろなと思う描写が多数。まあ、そこは娯楽映画ということでスルーすれば外国産ゴジラという日本産とは路線が違うと考えれば楽しく見ることができました。
今回特に良かったのはゴジラが出てくる場面では伊福部さんのゴジラのテーマが流れ、モスラが出る時はモスラの唄が流れたことと、エンドロールではこの二つの曲がオーケストラで流れるという絶対に最後まで立っちゃいけない仕様になっていました。
そして、今回もエンドロール後に次回作につながる重要なシーンが出てきたので、後少ししか公開日数はありませんが見て損はないかなと思います。
 

まことにです

 投稿者:山本貴嗣  投稿日:2019年 4月27日(土)05時55分28秒
  >gejigejiさま
 太田垣先生のそのいきさつは詳しいことはわかりませんがTwitterで拝見してました。
 大英断ですよね。筆を折らずにすまされて何よりでした。
 高寺先生は信念をまげない、ある意味とても頑固な方で、長いものに巻かれたりしない、最後までわが道を貫かれた方のように思います。
 戦友ならぬペン友を失ったようで、寂しい思いがいたします。
 

高寺彰彦さんも

 投稿者:gejigeji  投稿日:2019年 4月27日(土)00時16分53秒
  高寺彰彦先生が病気のため筆を折られると知った時もショックでしたが、こんなにすぐに亡くなるとは思いもしませんでした。昔、コミッカーズか何かの連載で、漫画を描く時に、しっかりした技術を持って描けと厳しく言われ、それで、読者との間で議論になった時も自分の信念を熱く語られていたのが印象的でした。
「悪霊」という作品しか読んでいないのですが、読了後、ホラー漫画を読んだというより、ホラー映画を見たという感覚が残った覚えがあります。
それと、訃報ではないのですが、太田垣康男さんが腱鞘炎で休載していて、この度連載を再開されたそうなのですが、腱鞘炎をこれ以上悪くしないために、画風を変えるという決断をしたというニュースを読みました。腱鞘炎は山本先生もなられたことがある漫画家にとっての職業病ですが、僕が太田垣先生のファンだったら、画風を変えるのが嫌だから筆を折ると先生に言われるくらいなら今回の決断の方がずっといいと思うだろうなと思いました。
 

ありがとうございます

 投稿者:山本貴嗣  投稿日:2019年 4月22日(月)03時00分17秒
  >米津さま
>gejigejiさま
 お悔やみいただきありがとうございます。
 20日の新聞に師匠の訃報が載ってて、切り取って日記に貼ろうと思ったのですが、21日に新聞屋さんが来て、夏で購読契約が切れるんですが更新を、って言うんで断りました。本当は3年前に切るつもりが、留守中に妻が再契約したんで、契約取った人のマイナス点になっても気の毒だとがまんして取ってましたが、次は無いと妻とも話してたのです。
 まさか人生最後の新聞の切抜きが師の訃報になろうとは。
 一つの時代が終わったなとしみじみ思いました。合掌。
 

びっくりしました

 投稿者:gejigeji  投稿日:2019年 4月20日(土)00時36分2秒
  モンキーパンチさんに続き、小池一夫さんの訃報を知ってびっくりしました。
昭和・平成で一時代を作られた方が相次いで亡くなるなんて信じられない思いで一杯です。
ご冥福をお祈りするばかりです。
 

小池一夫氏の死を悼みます

 投稿者:米津信二  投稿日:2019年 4月19日(金)22時35分8秒
   さきほど小池一夫氏の訃報を知りました。一昨日のモンキーパンチ氏のように、一時代を築いたレジェンド漫画家が次々と亡くなっています。年齢を考えれば当然なのですがやはり悲しいです。平成も終わり令和になります。時代は確実に推移しています。

 私自身は小池氏の作品は恥ずかしながら、ドラマ版の子連れ狼くらいしか観たことはないのですが、氏がいなければ山本先生や、高橋留美子氏もこれほど大作家になれなかったかもしれないわけで、その功績は多大です。重ね重ねご冥福をお祈ります。お疲れさまでした。


>山本先生

 コークスクリューの件ご回答いただきありがとうございます。
 

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