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暗越奈良街道と深江菅笠ゆかりの地を巡る

 投稿者:たこのあしメール  投稿日:2018年 6月25日(月)16時47分32秒
返信・引用
  「暗越奈良街道と深江菅笠ゆかりの地を巡る」
今年第1回目のAOWAウオークが平成30年6月23日(土)実施されました。
集合場所は、JR玉造駅近くの東小橋公園(ひがしこばせこうえん)でした。
天気予報はあまり良くない予報でしたが、受付はテントを用意して万端の準備でした。
主催者さんご苦労様です。
コースは、東小橋公園 ⇒ 暗越奈良街道 ⇒ 熊野大神宮⇒深江稲荷神社⇒荒本西公園(昼食)⇒ 寺島公園(列詰め)⇒鴻池新田駅(12kmゴール)
更に長く歩く人は、⇒ 鶴見緑地公園 ⇒鶴見通⇒ JR:京橋駅(19kmゴール)まで。
参加者はざっと見て360名程かな。9時30分快適にスタート、
途中から雨が降ったり止んだり、荒本西公園の昼食時は雨で座るところもない。
立って傘を差しておむすびを口に運ぶ。
休憩時間も早々に午後の部スタート。寺島公園で長いコースを歩く組と短いコースで終了する組にわけた。
雨が降るため、傘を差している人が多くいるため、天気の時の3倍以上に広がり、また、分けているところもどこが境界線か分からない状態だった。
前部で、雨が強く降るためにここで中止する説明をしたが、聞こえたのはその周辺だけ。

しかし、雰囲気でそのことが分かった一部のウオーカーが勝手に駅に向かって動き始めた。
中止しても鴻池新田駅までは歩行コースが決まっており、先頭が案内することになっております。
駅近くの予定の場所でIVVシールを渡していると、駅に行ったけどIVVをシールを配っていない。とIVVシールを配布しているスタッフに文句を付ける。
そこで良く聞いてみると勝手に動き始めた集団は、コースと違う方向に進んで駅に先回りしたためと分かった。
気がついていたスタッフがいたかも知れませんが、雨のため傘を差しているウオーカーには聞こえなかったのでしょう。

ウオーカーはどうして我先にと先頭について行くのでしょうか。しかも道一杯に広がって。

写真は東小橋公園受付の終わったウオーカー、
雨天対策として土俵横に2張りのテントで受付を実施、
赤信号で停止するウオーカー雨が降ったり止んだりで傘を差しているウオーカーも。

http://www.osaka-walking.jp/

 

プンチャク歩き

 投稿者:インドネシア支部員  投稿日:2018年 6月24日(日)19時59分23秒
返信・引用
  ご無沙汰しております。
日本を離れて早3か月過ぎました。
私は、ジャカルタから東に45km離れた町に住んでいます。
こちらは最高気温33℃、最低気温25℃の日々が続いています。
今は乾季でほとんど雨が降っていません。
これまでジムでしか歩くことができませんでしたが、
ようやくウォーキングに参加することができましたので、
報告いたします。

今回は、ジャカルタから南にあるボゴーレという町より
さらに奥に行った標高1000mのプンチャクというところを歩きました。
この辺りは茶畑が広がっています。
遠くに見える山は
高いほうがパングランゴ山(標高3019m)、
隣の山はグデ山(標高2958m)です。
グデ山は登山口から6時間かかって登ることができる山だそうです。
入山許可が必要で、ガイドをつける必要があります。
山頂には山小屋があって、1泊2日で登るのが普通だそうです。

日本からアジサイの開花の連絡を受けていますが、
こちらにもアジサイの花が咲いていました。

今回は、約10kmの行程でしたが、
自然の良いところを歩かせていただきました。
ただ、早速ヒルにかまれるという洗礼を受けました。
 

山田池公園に花菖蒲とアジサイを見に行こう

 投稿者:たこのあしメール  投稿日:2018年 6月17日(日)20時55分43秒
返信・引用
  「山田池公園に花菖蒲とアジサイを見に行こう」
平成30年6月16日(土)の例会に参加しました。
天候は、はれ少し風邪が有り歩きやすいウオーキングでした。
距離も15kmとなっていましたが、気分的には13km程度と思われました。

メインは山田池公園の花菖蒲とアジサイでした。
写真は、磐船駅北1号公園を9時40分出発。
山田池公園の花菖蒲の満開、山田池公園のあじさい。

http://www.osaka-walking.jp/

 

風の神様から亀の瀬渓谷を越えて

 投稿者:たこのあしメール  投稿日:2018年 6月12日(火)09時17分22秒
返信・引用 編集済
  「風の神様から亀の瀬渓谷を越えて」
6月9日の例会に参加しました。
JR王寺駅→龍田大社→峠八幡神社→亀の瀬地すべり歴史資料館→青谷青少年運動広場(川端橋:吊り橋)→高井田横穴公園(高井田駅)

特に印象的だったのは、亀の瀬地すべり歴史資料室の見学でした。
資料室で、お話を聞くと奈良県に降った雨は全て大和川から大阪湾に流れ込むというお話しです。
地図で確認しますと、ここ亀の瀬から北は生駒山地、南は金剛山地で阻まれており、ここしか水の抜け道は無い。当然、道路も、鉄道もここを通過しており、昔から交通の要衝となっている。

ここを塞ぐと奈良県は水浸しになるため、大規模な治水対策を行っていることも分かった。
また、大和川は、大阪市内より18m高いところを流れており、もし、亀の瀬が地すべりでせき止められ、水がたまり、溜まった水が一気に流れ出すと大和川の堤防を越えて大阪市内も水浸しになると言うお話しも有りました。
このようにならないことを願って活躍する皆さんに感謝します。

亀の瀬の地すべりは明治時代から起きておりその対策も明治時代から継続されているとのことでした。
川の土手にある樹木に白い紙などのゴミがついているのを見ると増水の状況を改めて確認することが出来た。

写真は、旧大阪鉄道亀の瀬隧道、地すべり崩壊で使用されておりませんが見学は出来ます。
見学については、大和川河川事務所調査課に連絡願います。
大和川の吊り橋は、昨年の豪雨で損傷を受け、下見時に通行止めとなっていたので今回は通行しないコースに変更した。当日は、通行止めが解除されていたため、希望者は吊り橋の往復通行体験をした。

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脚長蜂の巣

 投稿者:あしながメール  投稿日:2018年 6月 6日(水)23時40分14秒
返信・引用
  我が家にはあしながばちが住み着いている。
昨年は、玄関脇に置いていた植木鉢のローズマリーに巣を作っていた。段々と巣が大きくなると細い枝は折れてしまったが、なんとか秋まで持ちこたえていたが、寒い雨の翌日蜂はいなくなり、空っぽの巣だけが残っていた。
来年もキットここに巣を作りに来るんだろうなと思ってみていたらやはり来た。
玄関脇は子供達が見つけていたずらして蜂が怒って刺したら大変だというので、鉢ごと持って家の裏側に持って行った。そこは風が直接当たる場所で、しかも二日目には雨が降り風が強かったので蜂はどこかに行ってしまい。帰ってこなかった。
しばらくして、2回のベランダ側出入り口のサッシに蜂が小さな巣を作っているのを発見。これは取らないと危ないと思い、蜂が留守の時に取ってしまった。蜂が帰ってきて巣が無いので、しばらく寂しそうにしていたがそのちにいなくなった。

半月ほどして玄関脇のバラの支柱に蜂が巣を作っているのを発見、結構大きくなっているが蜂はまだ1匹、外から見えないように植木鉢で隠した。
しばらく観察していると近くにもう一匹の蜂が肉団子を抱えてよろよろしているのを発見。
巣には、蜂がいるのに、どこかにもう一つ巣があるなと探してみると1m程離れた軒の下に置いてある植木鉢にもう少し大きくなった巣を発見。

昨日、2階のベランダに台にするために1升瓶を6本入れるプラスチックの箱を逆さにして置いている箱の中に巣を発見。
ここも洗濯物を干したり、取り入れたりするときに刺されたら困るので箱ごと北側のベランダに移動させた。蜂がいないときに移動させると蜂は巣を見つけられないので夕方暗くなってからの引っ越し作業を行った。
今日は天気が余り良くなかったが蜂は巣を守っているのを確認。
写真は、軒下の植木鉢で1匹で巣作りをする蜂。5匹に増えた蜂、蜂の卵が見える。バラの支柱巣は2匹に増えている。ここも卵が見える。2階のベランダは箱の中のため写真は難しい。

あしながばちは、益虫で芋虫などを退治してくれるそうです。家庭菜園をする人はキャベツ畑の近くに巣を作らせるとモンシロチョウの幼虫を退治してくれるそうです。(作らせるのが大変ですが)

http://www.osaka-walking.jp/

 

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