<思いやりのあるコミュニティ宣言>
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独言店長さん、凄いヒガンバナですね

 投稿者:峠の赤トンボ  投稿日:2021年 9月23日(木)15時52分45秒
返信・引用
   いやあ参りました、こんな凄いヒガンバナの群生は見たことがありません。
いつ、だれが、どのようにして作り出したんでしょうね。まさに圧巻です !
もちろんブログも拝見いたしました、愛知県半田市の矢勝川ですね、来年の
秋コロナの心配がなければ必ず現地訪問させていただきます。ありがとうござ
いました。

 さて私は大阪住吉区に住んでますが、府県を跨ぐ移動や三密を避けながら、
コロナの収束祈念に「和泉西国三十三か所詣り」を続けています。8月末に
始めてただ今26/33か所終えていますが、月内に満願を目指しています。
江戸時代に泉州三十三か所としてスタ-トしましたが、その後歴史の波に
さらされることも多く、中には寺号が変わったり、廃寺になったりのところ
も少なくありません。それでもなお観音信仰への人々の篤い思いが今日まで
続いているのでしょう。いわゆる観光寺院もいくつか含まれてますが、多くは
路地裏のまたその奥に、、、そんな風情がなんとも言えません。

 そんな中の一寺をご紹介させていただきましょう。「密」は密でもその名は
「極楽密寺」! 所在は泉南市、、まわりにも「ヒガンバナ」が咲いてましたが、
矢勝川の圧巻の景観を見た後では見劣りしますね。
 

矢勝川の圧倒的なヒガンバナ

 投稿者:独言店長  投稿日:2021年 9月21日(火)09時35分7秒
返信・引用
  こんにちは!久しぶりの投稿です。
夏の暑さと雨とコロナで全くお出かけしてなかったですから。
昨日、半田市にある矢勝川にヒガンバナを見に行ってきました!
ヒガンバナのボリュームが半端ないんで、ブログもご覧になってみてくださいね。
って、ブログもアジサイ以来でしたけど・・・

こちらでご覧になってくださいね→
https://ameblo.jp/nagaom0/entry-12699204051.html
 

花便り

 投稿者:shuuterメール  投稿日:2021年 9月20日(月)10時32分40秒
返信・引用
  台風も去り 3連休のナカ日  武田尾に出かけました。
緊急事態宣言中ではありますが マスクをつけた多くの人で賑わっていました。

テイショウソウ
山地の木陰に生える花 今日お目当ての花です、出会えて良かったです。

テイショウソウ1d.jpg

ヤブマメ
地中に閉鎖花をつける珍しい生態を持ちます。
閉鎖花は細い地下茎につくので、マメ果も地中にできます。

ヤブマメ16d.jpg

ヒガンバナ
お彼岸時 すらりと立ち姿が美しいです。

ヒガンバナ26d.jpg

廃線跡
家族連れで賑わっています。

タケダオ8d.jpg

https://88838892.at.webry.info/

 

インドネシア支部員さん !

 投稿者:峠の赤トンボ  投稿日:2021年 9月18日(土)15時59分4秒
返信・引用
    生々しい記述、緊張して読ませていただきました。新聞、テレビ、ネットの情報など
の一般論でなくリアルすぎて怖いぐらい、、最後にまずはホッといたしました。
お疲れさま、貴重な(なんていえば失礼ですが)体験をなさいましたね、一日も早く
スム-ズに「ワクチンパスポート」を入手され再びお戻りになられますように願っています。

 「自然免疫」に「獲得免疫」、二つを手に入れられて安全に、、、云々との下りは
冷静に記述なさってますが、「なるほど、、」と納得できました。このようなお話は
初めて拝見いたしました。

 ウォ-キングの開催についてはご承知のような状況です、9月末まで自粛ですから
4月月初の例会以降、、なんと6か月、半年にならんとしています。例会の開催を待って
会員の皆さんに早くお会いしたいですが、お互いに心身ともにどうなられてましょうか、
新しい気持ちで、スタンスで臨みたいと思っています。

 またお会いできます日を楽しみにいたします、どうぞいっそうご自愛願います。

 
 

近況報告

 投稿者:インドネシア支部員  投稿日:2021年 9月18日(土)06時36分10秒
返信・引用
  さわやかな記事が続いている中、お邪魔させていただきます。

ご無沙汰しております、
活動ができていないインドネシア支部員です。
日本のニュースでも話題になっていましたが、
インドネシアでの感染状況はひどいもので、
一時期、新規感染者数50000人、死者2000人を超える時がありました。
この時、弊社の従業員も1/4が感染する事態になり、
会社運営さえまともにできなかったです。
そういう私もコロナにかかり、
12日間39℃以上、咳、肺炎まで起こしていましたが、
入院もできず呼吸困難になれば危なかった状態でした。
今は元気になっていますが、
後遺症として、嗅覚障害があります。
鼻に近づけると匂うのですが、漂う匂いは分かりません。
日にち薬だそうです。
今、インドネシアは日本より新規感染者は減っていますが、
死者数は相変わらず多いです。

さて、8月中旬より日本に一時帰国をして、
身体のチェックとワクチン接種を行っています。
一度コロナにかかっているので、1回目から副反応があり、
1日以上寝込んでいました。
2回目のワクチンを接種し、
後はワクチンパスポートさえ手に入れば、インドネシアに戻る予定です。
1ヶ月半リモートで仕事をしていましたが大変でした。
これで自然免疫に獲得免疫を手に入れたので、安全に戻れそうです。

緊急事態宣言がなければ、
19日のA例会、26日のB例会に参加して、
皆様とお会いすることができたのですが、残念です。

インドネシアでも
9月に幹事を含めて30人限定、
昼ごはんなし、マスク着用、人里から離れた野原をコースにして
自治体の許可を得てプレ開催しました。
コース設定もありますので、次回は11月を予定しています。

また、OWUの活動報告を聞けることを楽しみにしています。
それでは皆様身体には気をつけて、
秋の清々しい中、ウォーキングができることを祈っています。

写真はコロナになる前、日本人二人でに登ったレンブ山(792m)。
目の前に広がるのはジャティルフール貯水池。

この山には最強の強盗がいることで有名。
近くにいたインドネシア人が襲われました。
 

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