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のんびりと芦屋の浜風に吹かれて

 投稿者:たこのあしメール  投稿日:2018年 8月 6日(月)15時26分19秒
返信・引用
  のんびりと芦屋の浜風に吹かれて

平成30年8月4日(土)のんびりと芦屋の浜風に吹かれてに参加した。
まだまだ暑い日が続いている。しかも命に危険がある暑さだと言っている。家の中にいてもためらわずクーラーを入れなさい。
こんなに暑いと外に出るのも億劫になる。芦屋の浜風は少しは涼しいだろうと期待して参加した。
午前中のコースは、木陰も多く、直射日光を遮るものが有り、浜風も適当に吹き最高のコース選定であった。
直射日光の当たるところはどこにいても暑い。午後は太陽光が直接降り注ぎ芦屋でも暑いことが分かった。と書いたが午後は西宮市を歩いている。
午後も、木陰が多いコースが出来れば最高に夏のコースになると思う。全体的に微風が吹き、市街を歩くのとはひと味違ったウオークが楽しめた。
写真は、松林の公園で休憩する参加者。2枚目は運河でカヌーの練習風景が見られた。3枚目は、芦屋市と西宮市の市境の橋を渡るウオーカー。

帰りはJR東西線に乗り京橋駅で環状線ホームに上げるときの暑さは、如何に芦屋の浜風が涼しかったかを思い知らされた暑さでした。環状線ホームから熱風が吹きつけてきたのには驚きました。都会はこれだけ暑いんだ。



http://www.osaka-walking.jp/

 

大阪七低山チャレンジウオーク

 投稿者:たこのあしメール  投稿日:2018年 8月 6日(月)14時38分30秒
返信・引用
  大阪七低山チャレンジウオーク

平成30年7月28日(土)大阪七低山チャレンジウオークに参加した。
前日までの「命に危険がある暑さ」も台風の影響か幾分涼しく、曇り空のため歩くには丁度良い天気であった。
今回は、特別例会らしく参加者全員が500円の参加料を払った。
9時受付が終わり、説明で平均5.5kmで歩ける人、5kmで歩ける人、4.5kmで歩ける人の3組に分けてスタートするようだ。速く歩ける人からスタート。
サー出発、多くの人が速く歩ける組へ集まったのではないか。自分の体力も知らずに。次に多かったのは次のクラス。最後のクラスは、10人以下のようだった。約10%の自分の体力を知り尽くした参加者と思われた。5kmのクラスで歩いたが約20人。すこし寂しい人数だ。

年間スケジュール表の概略コースでは、
森之宮公園→宰相山(10㍍)→御勝山(14㍍)→茶臼山(26㍍)→聖天山(14㍍)→帝塚山(20㍍)→千本松大橋→昭和山(33㍍)→甚兵衛渡船場→天保山(4.5㍍)→天保山渡船場→JR・桜島駅
となっているが、千本松大橋は渡らず、千本松渡船に変更されていた。
宰相山はわからず、このあたりだろうと言うところを歩き、御勝山は古墳のためフェンスが有り上れない。
茶臼山は、頂上を極めることができ、聖天山山頂の証明はお寺の境内にあるため横を通過、帝塚山も古墳のため登られず。昭和山は頂上で休憩、天保山も天保山公園の一番高いところより低いところに有り良く分からない。勉強不足を痛感するところだ。
写真は、大阪の守り尻無川の水門、俺に任せておけと大きな○を表示しているようだ。
2枚目は、昭和山山頂付近の黄色い花を見ながらを歩く参加者。3枚目は、ゴール証明書
第2回が楽しみ。
なお、この日は台風接近で天保山渡船が16時運行を最後に休止になったがゴールに向かう参加者には影響がなかったようだ。
このウオーク参加者で完歩され、希望された方のお名前は連合のホームページに掲載されております。
http://www.osaka-walking.jp/

http://www.osaka-walking.jp/

 

スズメバチに食いつぶされました。

 投稿者:あしながメール  投稿日:2018年 7月27日(金)21時36分14秒
返信・引用
  我が家のあしながばちの巣三つが順調に成長してきておりましたが、先日、一つの巣に大きな蜂が止まっているのが見えました。何かをくわえているのです。
よく見ると、巣の一部を食いちぎってくわえている。
大きな蜂は、女王ばちではなさそう。巣を見るとえぐられているところが有る。他の蜂は数も減っており知らん振りしている。
大きな蜂は逃げそうにないので近くにあったごみとり用の火箸でその蜂をつかんだ。もし失敗したら刺される覚悟と逃げる準備をしながら。
ところが蜂は、敵無しと思っているので私の火箸に上手く挟まれてしまった。
観察すると、小型スズメバチと判断したので、つかんだまま、殺虫剤を吹き付けたのは言うまでも無い。
その後、その巣には、5~6匹の蜂がいたが徐々にいなくなり今日は無蜂となった。この写真が1番目。
他の写真の巣と比べてみるとえぐられていることが分かるし、それぞれの個室に蓋がない。スズメバチが中の幼虫をえさとして持っていったんだと思う。フライパンで少し煎ると美味しいのに。
スズメバチは1匹で一つの巣を絶やしてしまうんですね。

2番目は、1つの巣に沢山のあしながばちが群がっている。観察するとよく働いているのもいるが、寝ているやつもいる。外から蜂が帰ってくると愛嬌だけ振りまく蜂もいる。見ていると飽きないですよ。
3番目は、1升瓶のケースの中に作っている。これは写真を撮るのが難しい。腕を伸ばして多分このあたりで移るだろうとしてシャッタを押したのがこれ。

http://www.osaka-walking.jp/

 

サラック山 温泉地まで登る

 投稿者:インドネシア支部員  投稿日:2018年 7月26日(木)22時10分6秒
返信・引用 編集済
  ご無沙汰しております。
日本から猛暑のニュースが流れてきています。
皆様、熱中症には気をつけて歩いてください。
赤道の近くに住んでいるものがいう話ではないですが、
こちらは最低気温25度、最高気温33度の日々が多く、
さらに今は乾期。じめじめ感もほとんどありません。
暑い日本を避けて、避暑に来ていただきたいほどです

さて、今回は、サラック山 温泉地まで登るという行事に参加してきました。
今回は、温泉地で有毒ガスの発生もあるということで
子供の参加が認められていないため、40名ほどの参加です。
サラック山はジャカルタの南にある標高2211mの山で
今回の目標地の温泉地まで緩やかな坂を登っていきますが、
途中、徒渉するところもあります。
下見の時は、膝下まで水高があったということでしたが、
今回は、10cmほどの浅さだったので良かったです。。
道は完備されていますが、この山に入るには
現地ガイドを雇わないと山に入ることができません。
標高1000m以上のところを歩いているので、
気持ちがいいです。
最終目標地の温泉地ですが、
登別温泉のような感じです。
泥沼からぼこぼこと温泉が湧きあがっており、
硫黄系の臭いがかなりしています。
川の水は白くなっており、温度はちょうど良い適温です。
(しかし、風呂に入れるような施設は全くありません)
ここで昼ご飯を食べて、同じ道を下っていきました。
片道7kmほどの行程でしたが、
自然の中を歩くので気分が洗われます。
なおサラック山は、今回の目的地である温泉地から急な坂道を登るため、
熟練したものでないと登れないということです。

1枚目 川沿いを登る
2枚目 温泉の影響で木々が枯れている
3枚目 目的地の温泉地(左上が山頂となる)
 

武庫川渓谷/廃線/トンネルウオーク

 投稿者:たこのあしメール  投稿日:2018年 7月22日(日)08時49分23秒
返信・引用
  「真夏に“涼”を求めて!武庫川渓谷・廃線・トンネルウオーク」

暑中お見舞い申し上げます。

豪雨の後、たこも茹で上がる暑さが続いておりますが、ウオーカーの皆さん熱中症にご注意ください。
さて、7月16日の武庫川渓谷・廃線・トンネルウオークに参加しました。
この日も暑かったですね。
集合場所の宝塚から昼食場所の木ノ元大橋まで、狭い歩道を炎天下で歩くのは相当に暑かったです。
昼食後は、トンネルウオークの開始です。スタート地点には簡易トイレも整備されております。
生瀬駅には廃線敷マップも準備されておりました。

距離は、約12km
参加者は、約210人
今回、暑くて写真撮影が出来ておりませんが、少ない中から3枚を。
1枚目:武庫川渓谷
2枚目:整備された武庫川橋梁
3枚目:トンネル出口

http://www.osaka-walking.jp/

 

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